2009年02月

帰国、帰京、帰宅

一時間遅れで、20時に成田に到着だ。

夜中の飛行機に乗って12時間たったのに、またこれから長い夜。不思議な感覚だ。

荷物の中の瓶も割れていなかった◎

遅くなってしまったので、成田エクスプレスを使いました。高い><
日本に来た外国人はまず、成田から東京への移動のめんどくささ、高さにびっくりするでしょう。路線の名前が分かりにくいし(ほとんどの国は、“1号線”とかだよね)、私鉄がたくさんあるし。


帰ってから、とりあえず納豆を食べました(笑)美味かった…

そんなわけで、一人旅終わってしまったー。楽しかったなー。もちろん不安や恐怖や寂しさもたくさんあったけど、あっちこっち知らない土地を歩いたり、景色を眺めたり、旅人と話をしたりするのは本当に楽しいものなのだ。プチRPG感覚(笑)


現地の人があれこれ助けてくれたりするのも、感動的なんだよねー。電車来たよ~、とか、水飲む??とか(これは睡眠薬強盗に気をつけなければならないが)。地球の歩き方の旅の言葉のところを見て一生懸命教えてくれたりとか…

時刻表を見せて必死に列車のチケットとったり、悪天候でちょっと鬱だったり、グーグル翻訳しながらホームページ眺めたりしたのも…


すべてが良い思い出だ!


今回行ったところは全部良かった(行きたいところに行くんだから当たり前だけど)な◎


■ウィーンはやっぱ華やかだ。オペラハウスとコンサートホールが完全に観光地になってしまっていたのはやや残念だけど(俺もその一人なわけで)。

ウィーンに住んでる人たちが普段どんな音楽ライフを送っているのかが気になるところ。気が向いたらオペラハウス行って立ち見したりするのかな。

街並みもきれいだし、流石は日の沈まないハプスブルグ家の本拠だわー。

インフラもばっちり整っている。

食べ物が、チーズとワインとウィンナー以外は少し残念でした。高いし。


■ブダペストも、奇麗な街だったなあ。そしてちょっと男性的なイメージ(笑)英語が通じなくなって来て、旅の雰囲気上昇。飯が美味くて安くて良かったな。夜景の美しさは群を抜いてたな、今回行った中では。

実はこのあたりは日本恋しさマックスだった(笑)

■ルーマニアは通過しただけだから良くわからんけど、多分あったかい人がいっぱいいるんでしょう。治安が悪い地域も多いみたいだけど。


■ブルガリア、Велико Търновоは夏にもう一度訪れたい。

どこまでも続くと思わせるような平原や、切り立った崖。そしてそこに建てられた可愛い家々。自然と町が融け合って、美しい景色を作るのだ。

ラピュタの、「シャルルもっと低く飛びな!!」とか、シータのママが「リーテ・ラトバリタ・ ウルス。アリアロス・バル・ネトリール。」を教えているシーンを思い出してほしい。ああいうイメージの景色だ。

あと、人があったかいんだウインク。首都じゃなく地方、しかも冬だったから商売っ気が薄かったのかもしれないけど。ゲストハウスのオーナー家族、レストランのウェイトレス(トラディショナルなブルガリアンフードが食べたいんだ!!」と言いながら地球の歩き方を見せる俺(笑)に、やさしく教え、オーダーをとってくれました)

ご飯はトルコの影響を受けているものも多いんだけど、全く違うようにアレンジされていたし、おいしくて安かった。

もう一度行きたい度No.1である。これといった観光要素がなく(ヨーグルトだって起源はトルコなのだ)、日本人も少ないのがまたよい。実際行ってみるとめっちゃ不安になるわけだが(笑)


旧共産圏の国々では、その残り香が存分に感じられました。

■トルコは、自然がすげー。遺跡もすげー。文化遺産もすげー。
カッパドキアやパムッカレの、他では見られない景観はもちろんだけど、そこに遺跡やら岩窟教会やら地下都市やらの文化が混じって自然・文化複合遺産となってるのがまたすげー。

飯も、世界三大名菜だけあって、美味いですね。ちょっとアツアツじゃないのが残念なんだよねー。

あとはやっぱり、観光客相手の客引きのしつこさだとか、観光地の入場料の高さが気になるわー。トプカプ宮殿に入るのが35YTL(2000円強)って、ちょっとひどい。イスタンブールで安いホテルなら風呂・トイレ付シングルに泊まれる値段だ。タクシーの初乗りは2YTL、瓶ビールも2YTL、長距離バスに10時間乗って35YTLくらいだから、日本の感覚からすれば5000円~10000円くらいだよ。

貧乏旅行においては、悩ましいことであった。

どこもかしこも激しく高いのだ。げんなり。結局アヤソフィア博物館は諦めました。せっかくトルコ行ったんで残念だったけどねー。

それでも、存分に楽しんだんだけどね◎



旅全体を通して素晴らしい出会いに恵まれたなあー。うん、幸せであった。


■残念なのは、やっぱり天気だね><
晴れたのはブダペストを出る日の午前中と、トルコのパムッカレに居た日くらいで。イスタンブール、ブルガリアあたりは悲惨だった><

あとは、自分の英語力のなさだなー。
ツアーのガイドとか、観光地の英語の説明文とか、全然理解出来ないんだ。
もっと分かれば、カッパドキアのツアー(23日)とか、ブダペストの恐怖の館(17日)とか、ずっとずっと楽しめたはずなんだよね。残念でした。



■もうしばらく海外には行けませんね。

行くなら、北欧、北米、南米、ドイツ、ポーランド、エジプト、モロッコ、インドあたりかなー。いつか行ってみたいぜ。ニューヨークにはハイレベルな娯楽が集まるらしいし、ドイツやポーランドでは強制収容所とか勉強してみたい。北欧でオーロラ(と美女)も見たい!インドは絶対いつか行く!!

アフリカの南の方は怖いからまだあんまり行きたい欲はないな(笑)エジプト、モロッコあたりなら割と気軽に行けるようだ。エジプトはテロあったんだってねえ。



■持ち物
結構、無駄なものを持って行ってしまった。

ティーバックやインスタントみそ汁は、お湯をもらえなかったので全く無意味に。そのまま持って帰ってきた><

持って行って良かったのは、ノートPC(デジカメ用のメモリーカードが満杯になるので)、変換プラグ、のどぬーるスプレー(やっぱだいぶ乾燥するし、慣れない環境なので)、ウェットティッシュ、水溶性ティッシュ、お腹に巻ける財布(笑)、飴(乾燥防止&飛行機で耳痛くなるから)、使い捨ての歯ブラシ、シャンプー、メモ帳(スケジュールあ&家計簿&出会った人の名前など)あたりかな。国際学生証はなんだかんだ役に立ったな。

コンサートやオペラではジャケット必須なので持って行って良かった。

電車などでの移動を考えていたので、それぞれの時刻表を印刷して持って行って正解だった。切符を買うときにも使えるし、乗ろうとする電車が正しいかも聴ける。

こんなもんか。

んじゃ、卒業旅行の準備してくる◎


帰国の途へ

今日はいよいよ帰りのフライトだ。ほっとするような、もっと居たいような。

夜の便なので、半日は遊べる。

ホテルで朝食(ビュッフェ形式)。

何日か、早朝の飛行機(機内食って食べるのが遅い俺にはせかせかしすぎだよ><)とか、夜行バスとかが続いていたから、こんなにのんびりと朝ごはんを食べるのは久しぶり。スープも飲めて、ほっとしたぜ。

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↑ホテルの9階(日本でいえば10階)にあったレストラン。なかなか景色も良くておしゃれでした。

チェックアウトし、荷物を預かってもらう。前日の朝からチェックインして、朝ごはんも食べられて、荷物を預かってもらって、2600円。イスタンブール中心部からトラムで10分という立地も考えれば、素晴らしいホテルでした。ネット割引はやっぱり便利。安いだけあって設備はちょっと古いけどね。建物傾いてる疑惑もあったし。改装中でありました。

天気は今日も雨。結局太陽をほとんど見ない旅行になりました。普段の行いが悪いかなー。

さて、機能に引き続き午前中はショッピング。かーちゃんにおみやげを頼まれてしまったからね(トルコ石の、石だけ、指輪もネックレスもついてないのを買って来いと。しかも、原石ではなくて、磨かれたやつ。そして大きくて奇麗なの、と…難題であった。石だけ売ってる店なんてほとんどなかったよ)。

昨日とは違うショッピングモールに行ってみたんだけど、結局あんまり良いものは見つからず、昨日と同じショッピングセンターに行くことに。タクシーじゃないといけないとこだから少し悩んだが。

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↑洗練された雰囲気のショッピングセンター。

買いものを終わらせてから、新市街を探索。
探索と言っても、雨で鬱だったし時間もあまりないので、塔に上ったくらいだけど。そして、雨なんでやっぱり景色もいまいちだったなー。それでも幸せだったけどね◎高いところは好きだから(高所恐怖症ですが><)。


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↑新市街にはノスタルジックな路面電車(ノスタルジック・トラムヴァイ)が走る

そういえば楽器屋さんがいっぱい並ぶ通りがあったなー。お茶の水みたいなもんだろか。価格の表示はトルコリラではなくユーロだった。

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↑塔から見た景色。この惜しい感じがたまらない。晴れてれば、と思わせるあたりが(笑)

イスタンブール、景色的にはだいぶ好きな感じだと思うんだよねー。坂が多くて立体的だし、海も山もあるし、中心地には高い建物は少ないし、歴史的建造物(主にイスラム寺院)は多いし。

綺麗に晴れて遠くが見通せて、海と空が青ければ、素晴らしいと思うんだ◎なので、次来る時の楽しみにしておこう♪

ここでなんと、カッパドキアで出会った人とばったり会う。偶然てあるもんなんだなー…。ちょっとだけお話してから、お互いの無事を祈りつつお別れ。
社会人の方で、この時期に夏休みを取っているんだとか…航空系のお仕事だって言ってたから、旅行のシーズンは休めないんだろうなー。

新市街から丘を下って桟橋のところまで出てくる。ここで昼御飯にサバサンド(焼いたサバのサンドイッチ。ミスマッチなんだが癖になる…そんなに悪くない)を食べて、ボスポラス海峡を渡ってみる!!雨だったけど、やっぱり渡ってみたかったんだ。

ボスポラス海峡はイスタンブールのアジア側とヨーロッパ側を隔てている海峡で、せっかくだから船に乗って渡ってみたいと思っていたのだ◎

観光クルーズに乗っている時間はないので、地元の人が通勤などで使う連絡船に乗ってみることに。アジア側まで約15分、料金は約80円。

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↑サバサンドを作ってくれるところ。味付けは塩。レタス、トマト、オニオンと一緒にサンド

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↑アジア側の町並み。やっぱり坂が多い。そして煙突がかわいい。

アジア側には、伝統的なトルコの家がちらほら残っていて、良かった。

適当に散歩して、同じ連絡船に乗って帰ってくる。道が入り組んでいたので、迷うんじゃないかと不安だった。

ここで、いい時間になってきたので、荷物を回収しにホテルの方へ。

重い土産物となる酒を買い、ホテルに戻ってパッキング。ビンが割れないか心配だ。タオルで包んでおいたけど。空港のスタッフに見せたら「OK!」と言われたので、大丈夫だと思うけど。

出発の2時間前に空港に到着だ。チェックインを済ませてからヒマだったので、国際ターミナルの到着ロビーをウロウロしていると、次々に客引きから声がかかる。空港に来たばかりの日本人にツアーを組ませようというわけだ。

そんな客引きたちと話したり(これから帰国っていうとたいていはどっか行っちゃう。ツアー組むはずがないからね)、かーちゃんに電話をかけたり(トルコエアラインの事故はかーちゃんに知らされた)、あまったトルコリラを使って買い物をしたりしているうちに、出発時刻がやってきた。

イスタンブールから、パリ経由で東京へ。

パリから東京への便は、日本人だらけ。もう異国ではないわ(笑)

なにはともあれ、これが最後のフライトだ。目が覚める頃には成田がすぐそこのはず。

再び、イスタンブールへ

昨日のんびりしたぶん、今日は早起きだ。

朝一の飛行機でイスタンブールに戻る。

パムッカレから60キロほど離れたところにある、チャルダック空港からイスタンブールへのフライトだ。

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↑国内便のタイムテーブル。一日に二便、イスタンブールに飛ぶだけだ。実にシンプル。もちろん国際便はない。従業員ヒマそうだな・・・


そうそう、全然話変わるけど、トルコでは、日本のように暇があっても何か仕事を見つけたり、じっとしていたりはしません。ホテルの従業員ならPCやPSのゲーム(ウイイレとか…インテルVSマンUをシミュレーションしていた(笑))に夢中になっていたり、知り合いをロビーに招いて談笑したり。

宝石屋だったら、客引きに飽きたら、店を一旦しめて煙草を吸いに行っちゃう。お客の前で平気で新聞読んでたり、化粧も平気でする。

レストランなら、店のテレビのチャンネルをカチャカチャ回して自分の見たいものを見る。日本だとあんまないよね。カルチャーショックだ。どっちが良いかは、分らないけど、普段日本にいると違和感がすごい。同時に、日本はものすごいストレス社会なんじゃないかとも思った。それくらいの緩さはあってもいいのかなーって。


イスタンブールに着くと、ホテルにチェックイン(カッパドキアに飛ぶ前に使ったホテルと一緒)。少し落ち着いて、昼食をとってから、ドルマバフチェ宮殿へと向かった。

これはオスマン朝最後の居城らしく、めっちゃくちゃ豪華でしたね。オスマン版シェーンブルンみたいなものか。

とりあえず学割が効いて安かったので良かった(10分の1くらいになったぞ…全然効かないところがほとんどなのに)

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↑大ホールにあるこのシャンデリア、750本のキャンドルが灯され、重さが4.5トンもあるんだとか。


天気は雨だったけど、やはりイスタンブールは賑やかだ。この混沌とした感じは好きだなー。カオスってやつですね。

夕方からは、地元の人も良くいく(と『地球の歩き方』に載っていて、タクシーのおっさんもそうだと言っていた)ショッピングセンターへ。

大型のショッピングセンターはセキュリティチェックを受けなければ入れないようになっている。エジプトでもテロがあったみたいだし(トルコの旅行者は次にエジプトに行く人が多かったので、心配だったなあ)、これはありがたいシステムだ。

大体のお店では英語が通じたし、両替所やフードコートもあって、凄く快適でした◎

あしたはいよいよ帰国の飛行機に乗る日だー!晴れるといいな。晴れたらボスポラス海峡を渡ってみる予定!

温泉!遺跡!

夜行バスで到着した先は、石灰棚と温泉、遺跡を楽しめるパムッカレ。

早朝だったがホテルにチェックインさせてもらい、少し休んでから観光へ!

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↑町から丘の方へ向かっていくと、雪山のような石灰棚が現れる

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↑こんな感じで、温泉が流れているのだ。石灰を含む温泉で、長い年月をかけて結晶して石灰棚が出来上がったらしい。

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↑お湯は澄んでいました。結構あったかいところもあった。

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↑石灰棚の上は遺跡になっている。ちょっと曇ってたんだよね><

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↑温泉の中に古代の遺跡が沈んでいるというおかしな光景。
お金払えば泳ぐことも可能。

石灰棚に登り、遺跡を軽く散歩して、午後は町をぷらぷらしてまったり、のんびりしてました。
冬なので遺跡を訪れる人も多くはなく、独り占め状態。

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↑素朴な味わいのパムッカレ村


慌ただしい旅行の中、今日はのんびりできたわー◎
日本にいるときでも、ここまでまったりはあまりできないな。

夜ごはん(昼もだったけど)は、日本人が経営しているレストランへ

「寒いでしょ??」と、とってもあったかいもてなしを受けました(笑)

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チャオ!
帰国が近づいてきた―!

カッパドキア満喫!!

今日は忙しい一日だった><

まずは、カッパドキアのへんてこな岩たちを眼下に収めるべく、気球に乗ったのだ◎

天候によっては中止になるようだけど、なんとか大丈夫でした。晴れてはいなかったけどね。


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↑ガスいれてまーす

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↑起き上った!!

気球の準備ができると、その気球に乗るメンバーが呼ばれて、バスケットに乗り込む。ひとつの気球に8人位乗りました。

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低空飛行で岩に近づいたり、すんごい高いところまで行ったり、いろいろでした!パイロットのきまぐれですかね。

うーん気持ち良かった◎高所恐怖症のボクでも大丈夫でした

宿に戻ってからは、今度はカッパドキアの見どころを回るツアーに参加。
ツアーマイペースで回れないし、お土産物屋とかに連れて行かれるイメージがあってちょっと嫌だったんだけど、カッパドキアは見どころが離れているため自力では効率が悪いのだ。


ハイキングしたり、地下都市を探検したりして満喫しました。
宝石屋に連れて行かれたけど、ツアーなんで仕方ないですね。
石について、工場の素晴らしさについて、説明を受けました。


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↑地下都市の学校。学生のための個室もありました。

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↑空気穴がちゃんと整備されていた。直径1メートルくらいの穴。
ドラクエで、別の世界に行く時の感じしない??

地下都市は、キリスト教徒が隠れて信仰を続けるために作ったという説もあるらしい!紀元前からこんなものを作っていたなんて…


さて、へんてこな岩を遠くから眺めたり、気球に乗って上から眺めたり、教会として利用されていたものを見学したりした。
最後は・・・・

そう、登るのだ


岩なので、くぼみとか出っ張りとかを上手く使えば、ある程度は登ることができる。

とりあえず高いところが好きな俺にはかなり幸せな体験だった(息切れしたけど)

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↑へんてこな岩の穴の中らから見た景色。最高!!


ツアーを終え、夕食をとった後は、夜行バスで移動である。

トルコの夜行バスは、快適だ。温かいお茶が出されるし、従業員(運転手以外に一人)はとても親切(なかなかのイケメンであった)。しっかりと休みをとりつつ次の目的地に向かった。

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バスで隣になったのは、半年かけて世界を半周(北半周)してる社会人の方だった(休みをもらったらしい)

アメリカから入り、ヨーロッパを一通りまわってトルコに来たそうだ。

当然、話題には事欠かなくて、おもしろかった(笑)
音楽が好きならお勧めはニューヨークだってさ。やっぱ娯楽が集まるんだろうね。
カナダでパスポート落としたとか、いろいろ刺激的な話を聞くことができました◎

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