2008年06月

あうあう

もう今年も半分終わりなのかー。ついこの間年越し企画があったイメージなんですけどね(笑)

今年は何してきたかねー。

・いろんな社会人にお話を伺い、かつ自分語りを…したなあ。
・いろんな人のお世話になりながらテスト。うーんマジで他人を頼りすぎだろう自分
・いろいろと迷惑をかけながら合宿に参加
・いろいろな人の動向を意識しつつ(笑)履修申告
・いろんなところで、いろんな人と野球観戦
・八戸旅行
・演奏会
・早慶戦
・高尾山


大したことしてねー(笑)ただ、自分は周りに恵まれてるな、ってのはすごく実感したな。部活にしても、家族にしても、社会人の方にしても。この繋がりは大事にせねばならない。

やっぱ一番は演奏会ですかね。直前のあの焦りと緊張感、忘れられないね。楽しかったけど。
ああいう幸せな時間を、また過ごせるといいな。もうすこしだけ余裕をもって。

そういうわけで、2008年後半戦もメインは部活です。残り3回の演奏会、頑張ります。
頑張ることで少しは……と願うほかありません

********************************************************************


ある偉大な方が仰ってました。60分で僕を虜にした方です。


「信頼される人間は、自分の都合を押し殺せる人間だ」



同意です。

つーわけで、まあ、そんなことも目標にしつつ、生きていきます。これから。
出来てないな、と思ったら、そっと注意してあげてください。



こんな

■周りは結構ゼミやら授業やらで忙しそうですねー。

理系なんかは特に。
やはりそれなりの知識・考え方を身につけるには相応の努力・時間が必要だということだねー。

それに引き換え俺は…

ゼミなんて入ってないし、授業だってろくにでちゃいない。

大学生活で、学業においては全く学んでいないとすらいえそう。というかそのように断言せざるを得ない。。。。


・・
・・・
・・・・これはこれでありなんだろう。


就活していても感じたことだけど・・・・

企業は文系の新卒に知識なんか求めていない。
四則演算とそれなりの漢字の読み書き(あれ?)ができれば十分だろう。
あとは、簿記とかはどうせやるんだからあっても損はしないかな?英語もヒマならどうぞ。ってくらい。


かといって、じゃあ勉強は無駄かっていえば決してそんなこともないしなあ(俺は勉強してないからわからないけど)

ゼミというやつにはちょっとあこがれてみたりもするぜー。ゼミが大好きな先輩とか見てると特に(笑)

「卒論ないし自由で幸せだよー」とか言ってるし、実際それで自由な時間があるおかげでマンクラでもいろんなことができてるわけだし(それなりに忙しいゼミだったら役職とかコーチとかその他もろもろなんて絶対無理かと。ましてや初心者だしね)、サンダースの仲間と絡んだりもできるわけだけど。それはそれでいい経験だし、自分のためになるんだとおもう。


なんだか良くわからないけど、残された学生生活を充実させたい。んで、ゼミに入ってない俺には、そのための選択肢は多くない(笑)


■でも、あそんでばっかいるわけにもいかないので今日はOB訪問してきた。

・新人でも地方は当然ある。
・車を買うのは別に強制じゃない。俺もってないし。むしろ地方なら車ないと死ねるよー。
・お節料理やクリスマスケーキの販売協力はある。まあつきあいだしそれくらいはいいんでない?ただ、強制はぜんぜんないよ。強制なんかあったら上司が処分されるぜー。
・学生時代は、なんか資格やるのはアリかもね。俺はFPとかやった。
・休日はのんびりしてるよ。彼女とあったりしてるぜー。
・旅行は行っとけ。インド行け。絶対いけ。必ず行け。ガンジス川で水浴びしてこい。
・MBAとかとりたい。なので英語勉強してる。だが、仕事では英語使わないので辛い。時間作るの大変。


自分が行く会社で初めてOB訪問をさせていただいた、非常にお世話になった方。やっぱ社会人カッコイイんだよね。
自分がそうなれるかは、分らないけど。
努力せなあかんね。

とりあえずインド行って世界観変えるのは必須(笑)

■調子乗りすぎ

あ、俺のことです。自粛します(笑)

もうちょい、いろいろ考えて行動できるようになりたいな。
わりと頭で考えるより先に口が動いたりするので…。

はっきり言うのは悪いことではないのかもしれないが。

もちろん、「なんにも言わなければいい子ですよね」みたいなのは嫌いだし、みんながそんな奴だったら世界は終了すると思うのでそんなのは嫌だけどね。


■今更ながら

やっと、「クラリネット en Si ♭」の意味がわかった(笑)

いやー管楽器はめんどいですねー。「ドを弾いて」って言われて周りがみんな違う音を弾き始めるんだから、New Keepくんも驚いたに違いない。

これからもよろしく頼むよNew Keepくん。僕は君のような友人がいて本当に幸せです。

■えっと
最近音楽楽しいです。スコアなんか眺めてると幸せです。

だが、同時に、自分の知識不足、技術不足、コミュ力不足を痛感します。

もっともっと上手くなりたいし、みんなで一丸となった演奏がしたいし、そうしたプロセスや達成感を分かち合いたい。

だけど、自分はそのためにどうしたらいいかをよく知らないし、上手く周りに伝えられない。発信できない。これは相当悔しいです。情けないです。

そもそも満足に弾けてないっていうね。練習します。

cfeef02d.jpg

もっとこいつとなかよくならなくちゃ。

ではではお休みなさい。





じめじめ


まじ、梅雨は嫌ですねー。

基本傘は持ち歩かない人間だし。
譜面がふにゃふにゃになるし><
キャッチボールもできないじゃないか…。

楽器ケースにちゃんと乾燥剤いれとかないと大変なことになりそうだね。



でも、夏至は好きです。
理由は良くわかんないけど、やっぱ明るい方が幸せだよ(笑)

学生生活最後の夏至が過ぎてしまったんだなー。
いつもどおりに練習でて、いつもどおりに適当に弾いて、いつもどおりにご飯食べて、いつもどおりひとりぼっちで帰ってきた…。

こんな当たり前のことが、もうあと半年しかできないんだよねー。


だから、ってわけじゃないけど、がんばろ、マンクラ。いろんな人に迷惑かけちゃうけどねー><



あ、来週の金曜鍋二郎な予定です。日吉の方もぜひお越しください(笑)

あっ

という間に時間が経ちますねー。

もう6月も下旬に入るとは。

最近、ギターを弾くのが楽しくて仕方がないです。少しは上手くなりたいものだ…。

コードチェンジに時間がかかるんだよー。
音量が小さいんだよー。
爪の音がカチカチ鳴っちゃうんだよー。

もちろん課題は他にも山積してるんだけど、特に改善したいのはこのあたりかなあ。


コードチェンジに時間がかかるってのは、要するに左手が下手糞ってことで…

これはマンクラでやるような伴奏でも、DEPAPEPEみたいなデュオでも、ソロ曲でも、致命的な欠陥となりますね…。もっとまじめに練習してくれば良かった。去年の今頃とかかなり適当だったからなー。財務とかやってたってのもあるけど、そんなのはやっぱり言い訳にしかならないね。


ギターを触る時間が増える(≒音楽聴きたい願望もUP)と、TSUTAYAのお世話になる機会も増えるから困る><

DEPAPEPEとか押尾コータローは当然のことながら、ポップスとかロックとかも借りちゃうんだよねー。ギター以外のインストも。


今日はチェリストの溝口 肇さんのアルバム借りてきました(『世界の車窓から』が有名ですね。ギターで弾こうとしたんだがやっぱ減衰してしまうからなあ…弓は良いねえ。ブオオオオオーー!っていう伸び・ヴィブラートはギターやマンドリン系では出せないよなあ。。。)


もっといろいろ聴いてみたいなー。ジャズとかもさ、しっかり聴けば絶対幸せになれるはずなんだ(笑)




あ、TOEICまで一週間…なにもやってねー。

よし、今回は諦めよう。うん。来年までにのばせば良いんだから(ダメ人間)



やまのぼり?

はい。高尾山に行ってきました。

山は去年の富士山以来かなー。

自宅から直線距離で約6kmです(参考:スーパーマップル 広域首都圏 昭文社)

ミシュランガイドで三ツ星観光地に指定されてますからねー。楽しみでした。


ce4457e9.jpg

↑10:00 登山開始。たぶんメインの登山道。噂には聞いていたが行列が!まあたまたまツアーのおばちゃんたちとかぶって、混んでました。

095b9aeb.jpg

↑10:50 グリコしながら階段をのぼる。疲れは感じないが時間がかかる><しかしなんという大学生…

75a1a0ff.jpg

↑11:40 山頂に到着!のんびり歩いて、より道もいっぱいしたけど100分で到着…
少し雲が出てて残念ながら富士山は見えなかったけど、景色めっちゃ良かったです◎

7c641211.jpg

↑13:40 下山中。帰りは沢に沿った道でした。水の音も聞こえて、新緑もきれいで、幸せでした。

22a6b503.jpg

edb80e0c.jpg
bc829351.jpg

↑蝶々とかへびいちごとか。木漏れ日も綺麗&気持ち良かったですー。

14:30頃高尾山口まで帰ってきました。ソフトクリームを食べて、高尾山とはいえ疲れたので解散◎


天候に恵まれたし、楽しかった!
家の近くにこんなに美しい自然があるなんて幸せですね…。

秋の紅葉の時期にまた行きたいですね!

そして…富士山にももう一度登りたい!
誰か是非一緒にのぼりましょうー

livedoor プロフィール
タグクラウド
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ